INDEPENDENT WEB CREATION

趣味にも、仕事にも。
小さなWebサービス制作

そのアイデアを、使えるかたちに。

趣味を楽しむサービスも、仕事に役立つ道具も。
身近なアイデアを、小さくつくって試します。

つくったものを見る
MITSUKARUMITSUKARUの質問画面StockFlowStockFlowのサンプルデータを使ったホーム画面

小さな「できた」を、
ひとつずつ。

A FEW IDEAS, ALREADY REAL.
SMALL IDEAS. REAL POSSIBILITIES.制作例を、のぞいてみる

01 / SELECTED WORK

こんなアイデアを、
形にしています。

趣味を楽しむ作品探しや動画づくり。
仕事を支える在庫管理や日々の記録。

撮るだけリールのトップ画面。「動画や写真を、リールに。」という案内と作り方が表示されています。
公開サービスのトップ画面画像を拡大

SNSの動画づくり

撮るだけリール

公開中

撮った素材を、伝わる一本に。

手元の素材を選び、カットやテロップ、ナレーションを加えて、SNS向けの縦動画を作るサービスです。

サービスを見る(新しいタブ)
できること・公開について

こんな場面に写真や動画はある。でも、編集する時間がない。

  • 写真・動画から、カットやテロップを編集できます。
  • AIナレーション、表紙、投稿文の作成にも対応しています。

利用できる機能や保存条件は、サービス内の案内をご確認ください。

StockFlowのログイン後の公開デモ。サンプルデータを使って入庫・出庫、在庫確認、棚卸、承認を選べるホーム画面。
ログイン後のホーム画面/サンプルデータ画像を拡大

在庫・備品の管理

StockFlow

公開デモ

「どこに、いくつ?」を、ひと目で。

入庫・出庫や棚卸を記録し、数・場所・変更履歴をまとめて確認できる、在庫・備品管理のツールです。

公開デモを見る(新しいタブ)
できること・公開について

こんな場面に在庫の数や置き場所を、担当者に聞かないと分からない。

  • 入庫・出庫、棚卸、保管場所の移動を記録できます。
  • 承認や訂正履歴も含め、作業の経緯を確認できます。

サンプルデータで操作するデモです。起動に時間がかかる場合があります。実際の業務データは入力しないでください。

MITSUKARUの質問画面。「見終わったあと、どうなりたい?」から気分を選んで作品を探します。
公開サービスの質問画面画像を拡大

気分に合う作品探し

MITSUKARU — Story Finder

公開中

次に出会う物語を、今の気分から。

気分や好みに関する質問から、アニメ・映画・小説を理由とともに提案する、作品探しのサービスです。

作品を探してみる(新しいタブ)
できること・公開について

こんな場面に観たい・読みたいものが、なかなか決まらない。

  • 気分や物語の好みを整理し、候補とおすすめ理由を表示します。
  • 回答と作品データをルールに沿って照合します。生成AIが毎回回答を作る方式ではありません。

配信・販売状況は、各公式サービスでご確認ください。

締めノートの紹介画像。ノートと紙伝票に「紙伝票から、1日の締めまで。」と書かれています。操作画面ではありません。
紹介イメージ(操作画面ではありません)画像を拡大

お店の記録・締め作業

締めノート

閲覧制限あり

紙の伝票から、一日の締めまで。

個人経営のお店向けに、伝票の内容確認から現金の照合、日報づくりまでを支えるツールです。

デモページへ(新しいタブ)

閲覧にはアクセス権が必要です。閲覧のご相談

できること・公開について

こんな場面に閉店後に、紙の伝票を見ながら集計し直している。

  • 読み取った伝票の内容を確認・修正し、日々の記録にまとめます。
  • 現金の照合や日報の出力を支援します。決済を代行するサービスではありません。

機能確認用のデモには閲覧制限があります。ご覧になりたい場合はお問い合わせください。読み取り結果や集計は、人による確認を前提としています。

あなたの「つくってみたい」も、聞かせてください。

アイデアを相談する

いずれも個人開発の制作例です。最新の機能・利用条件は各サービスの案内をご確認ください。

02 / HOW WE MAKE IT

話して、つくって、
試してみる。

最初から、全部を決めなくて大丈夫。
身近な「つくってみたい」から、一緒に整理します。

  1. まず、やりたいことを聞く。

    誰が、どんな場面で使うものか。
    やってみたいことを教えてください。

  2. 小さな試作品で、試す。

    必要な機能を絞って形にし、
    画面を見ながらイメージを合わせます。

  3. 使い方に合わせて、整える。

    確認した内容をもとに調整。
    公開や、その後の運用範囲も相談します。

AIを活用しながら、必要な機能や使い方を整理して制作します。
対応できる内容や進め方は、ご相談のうえで決めていきます。

03 / YOUR NEXT LITTLE IDEA

「こんなのできる?」から、どうぞ。

趣味のアイデアも、仕事の困りごとも。
まだ思いつきの段階から、ご相談ください。

メールで相談する
相談の前に、少しだけ

専門用語や、まとまった企画は不要です。「つくってみたいもの」「誰が使うか」「どんな場面で使うか」を教えてください。

費用・期間・公開後の対応範囲は、必要な機能を確認してご相談します。資料を送る場合は、個人情報や機密情報を除いてください。